新着掲載開始日 2026年10月15日
株式会社Channel Corporationは、韓国発のAIビジネスメッセンジャー「チャネルトーク(Channel Talk)」を日本で展開する外資系スタートアップ。日本法人の代表は日本代表取締役 崔 在鎔氏、本社は東京都千代田区麹町(半蔵門PREX North 13F)。拠点は東京・ソウル・ニューヨーク。ミッションは「企業と顧客の間にあるコミュニケーションの問題を解決する」。グローバルで22〜24万社超、日本国内で2万アカウント超が利用し、B2B企業としてアジアでも最速水準で成長。ARRは約40億円規模(2024年1月時点)、サービス継続率98%。採用ページではARR100億円を目標に掲げる。日本法人の従業員は56名(2026年10月の打ち合わせ時点)。採用はLeverで管理し、ダイレクトリクルーティングも並行実施。
応募資格・経験
業界(大分類)
CEO秘書 兼 日韓通訳・翻訳(Executive Assistant & Korean-Japanese Interpreter)
事業概要
チャネルトークは「企業と顧客の間にあるコミュニケーションの問題を解決する」をミッションに、顧客といつでもどこでも会話できる環境を作る「All in One AIメッセンジャー」を提供しています。CRMデータを元にした問い合わせ対応の設計やAIを通じた問い合わせ対応業務の自動化を通じて、CS効率化から顧客体験までチャネルトーク1つで解決します。現在は日本、韓国、アメリカで展開をしています。240,000以上の企業に利用されており、B2B企業の中では、アジアで最も早い水準で成長をしています。
なぜ募集するのか
チャネルトークは韓国に本社を置き、日本・アメリカへとグローバル展開を進めています。CEOは日本チームとの連携を重視し、約2週間に1回のペースで来日し、社内外のメンバーと直接対話する時間を大切にしています。言語の壁によって意思疎通のスピードや精度が落ちることを防ぎ、CEOが日本での時間を最大限意思決定とコミュニケーションに使えるようにするため、通訳・翻訳とスケジュール管理の両方を担うパートナーを求めています。単なる同時通訳ではなく、CEOの意図を汲み取り、日本チームとの橋渡しを主体的に行っていただける方を募集します。
業務内容
このポジションの魅力
応募資格
必要な経験/スキル
望ましい経験/スキル
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「CEO秘書 兼 日韓通訳・翻訳(Executive Assistant & Korean-Japanese Interpreter)」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
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まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
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