株式会社どうとんぼり神座は、ラーメンレストラン「どうとんぼり神座(かむくら)」を運営する外食企業。1986年、フレンチレストランのオーナーシェフであった創業者が「老若男女誰もが毎日食べたくなる味」を1年半かけて追求し、大阪・道頓堀で創業した。会社設立は1995年3月、資本金1,000万円、代表取締役は布施真之介氏。本社は大阪府大阪市北区中之島(ダイビル本館)。従業員は2,845名(うち正社員371名)。「『神座』の暖簾を通し、人々に食べる喜びと安らぎの店を提供する」を企業理念とし、「おいしい」だけでなく「サービスがよく」「清潔で雰囲気がいい」をブランドポリシーに掲げる。2026年に創業40周年を迎え、猛暑対策の「冷たいおいしいラーメン」など新商品開発や、こども食堂「しあわせテーブル」など地域社会への取り組みも進めている。
デパートや百貨店などに出店する、中華総菜店舗の運営をお任せします。
今後も店舗展開をしていく予定なので裁量が大きいポジションです。
【募集要項】
【四陸について】
四陸(フォールー)のこだわりの中国料理は、中国料理に精通したコックたちによって毎日、手作りされています。
大火力の上で振るう鉄鍋に舞う食材。中華包丁を操って食材を丁寧に素早く切り出し、大鍋をかき混ぜるコック達。
その様子を見た人は、口をそろえて「まるで巨大な厨房」と表現します。
四陸(フォールー)では、中国四千年の歴史のなか築かれた智恵を活かしながら、中国料理を通して、お客様の心と身体を豊かにすることを使命とし、取り組んでいます。
【ブランドコンセプト】
中国は4千年の歴史の中多くの文化を築き上げ、特に中国料理は創意工夫を繰り返しながら、食文化を極めたものです。
広大な大地は、それぞれの地方にあった素材や技法により四大中国料理(北京・上海・四川・広東)を創り出しました。
長い歴史は、料理の幅を広げるとともに味の深み、技法を生み出しました。
四陸は、医食同源の考えに基づいたヘルシーさ、素材の多様性、卓越した加熱技法、合理的な調理技術を駆使し、従来の一般的な中国惣菜から付加価値の高い本格中国料理を提供します。
【中国4大料理と旬】
本来、中国料理はその長い歴史の中から融通無碍に素材の良さを引き出す知恵を蓄積してきました。
『四陸』では、シェフがそれぞれの技を奮って季節の素材を生かす新しい中国料理をつくりだしています。
彼らの伝統の調理法と、素晴らしい世界の食材に恵まれた日本ならではの旬の組み合わせから生み出されるこれらの新中国料理も『四陸』の大きな魅力となります。
【部署】
店舗運営本部
→お客さまであれ従業員であれ社外の方であれ、
「今・目の前にいる人」を喜ばせる精神をもち、喜ばせるために行動することができる人。
1.書類選考
2.面接(1~複数回)
3.内定
※選考内容は、状況に応じて変更が生じる場合があります。
LINEで相談する・応募する
フォーム入力も経歴書も不要です。「【フーズパレット/関西/関東/名古屋】四陸(フォールー)高級中華料理・お惣菜の調理接客スタッフ~店長」について聞きたいとLINEで送っていただければ、担当(松岡)が直接お返事します。質問だけ・情報収集だけでもかまいません。
すでに友だちの方は②だけでかまいません(求人名が入った状態でLINEが開きます)。うまく開かないときは、LINEで ID @697nxhbt を検索してください。
「応募する」を押すと、転職支援サービスの申し込みフォームに進みます。企業へ直接応募するのではなく、担当エージェント(株式会社エージェントベスト)が企業へ推薦する形で選考が進みます。ご利用は無料です。
まだ転職を決めていない段階でもかまいません。経歴書のご用意は不要です。この求人の背景や求められている経験など、公開情報にないところからお話しします。
「電話で軽く話を聞きたい」は日程を決めずに、こちらから折り返す形です。ご希望の時間帯だけ伺います。